クラス11で日本女子が金銀銅3個のメダルを獲得!「ITTFワールドパラエリート ナコーンラーチャシーマ」
こんにちは、江戸川区小岩 あじさい会です。
ITTFワールドパラエリート ナコーンラーチャシーマ2026のクラス11女子シングルスの記事を読んで、胸が高鳴りました😊
決勝が山口美也選手と和田なつき選手の日本勢同士という展開に、思わず「日本が頑張ってくれる!」と声が出そうになったんです。12-10の接戦が続く中、山口美也選手が7-10とリードされていた第4ゲームを逆転させた瞬間、まさにピンチを跳ね返す瞬間の緊張感が手に取るように感じられました。
古川佳奈美選手が3位に食い込んだことも印象的です🏅特に、予選からの粘り強さと、決勝トーナメントで見せた安定感が光っていました。彼女のプレーは静かだけど、確実に観客の心をつかんで離さない力があると感じました。
男子シングルスでは竹守彪選手が準々決勝で台湾のCHEN Po Yen選手と対戦し、惜しくも1-3で敗れました🤔
高い攻守バランスを見せた相手に、竹守彪選手がどう挑んだか想像すると、やはり国際舞台の壁の高さを痛感します。残念ながらメダルには届かなかったものの、次への糧になるはずです。
女子が金銀銅で表彰台を独占した姿に、やはり日本のパラ卓球の底力を再確認しました。
これからも選手たちの頑張りに思いを寄せて、私たちも卓球の楽しさを広げていきたいですね。
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引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/363066
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