秋季関東学生リーグ戦、男子2部は埼玉工業大が優勝!男子1部は中央大がリーグ唯一の無敗
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。
秋季関東学生卓球リーグの男子2部決戦、埼玉工業大学と國學院大学が最終戦で激突した場面が印象的でした😊
序盤はダブルスで埼玉工業大学が先んじ、続くシングルスでも互いに一点ずつ奪い合い、まるでラリーが止まらないかのように点が交互に動きました🏓
特に、埼玉工業大学の選手が3番戦で2-0リードを守り切った瞬間は、チーム全体の空気が一瞬で変わったように感じられ、観客席のざわめきが大きくなったのが思い出に残ります。
その後の4番戦でもダブルスで追加点を確保し、最終的に4-2で勝ち抜いた流れは、まさに粘り強さとタイミングの良さが光っていました🎉
男子1部では、中央大学の選手が無敗を保ち続け、特に谷本選手が加藤選手との接戦を制した場面は、プレッシャーの中での冷静さが際立っていて、見ていて胸が少し高鳴るような瞬間でした。
試合全体を通して、どのチームも一瞬の流れが勝敗を左右することを示していて、学生卓球の熱い戦いが改めて感じられた大会でした。
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引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/376325
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