用具売り上げランキング2026年7月分を公開&6月分を付記。シューズ部門でウエーブメダル8が首位に再浮上
こんにちは、江戸川区小岩 あじさい会です。
先日公開された2026年7月の用具売り上げランキングを眺めて、ちょっとした波紋が走っていることに気づきました🏓
特にシューズ部門でミズノの「ウエーブメダル8」が首位に再浮上した点は、クッション性と履きやすさが再評価されたのかと、実際に手に取ってみたくなる衝動を覚えます👟
裏ソフトラバー部門では、ディグニクス09Cが依然としてトップを走り続けているのが印象的です。全国的に入手が難しいと聞くと、どこかでこっそり確保したくなる気持ちが湧き上がりますね。さらに、表ソフトラバーのツートップは変わらずモリストSP選手とVO>102選手が占めていることから、安定感が根強いことがうかがえます。
ラージラバーの新顔として「ロイヤルクラウン」がランク入りしたのは、ちょっとした驚きでした。大きめのラバーが注目を浴びるのは、攻めのスタイルが広がっている証拠かもしれません。そこに、橋本帆乃香選手の影響がちらりと見えるのも興味深いです。
ペンラケット部門では、樊振東選手シリーズが3アイテムもランクインしている点が目を引きました。薄型ブレードの「テナシティウッド 中国式」も意外に上位へ浮上していて、変化系プレーヤーのニーズが高まっていると感じます。
水谷隼選手や張本智和選手のモデルが名前を連ねる中で、選手ごとの好みが市場に反映されているのが面白いです。
全体的にミズノとバタフライがそれぞれ4アイテムずつランクインしている様子から、ブランド力が依然として強いことが伺えます🎯
新旧が交錯するこのランキング、次の月はどんな流れになるのか、ちょっぴり期待しながら見守っていきたいですね。
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引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/369503
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