全国レディースフェスティバルが今年も大阪で開催。オーレ大賞は安部香織が8回目のV
こんにちは、江戸川区小岩 あじさい会です。
大阪で開催された第29回全国レディース卓球フェスティバルのレポートを読んで、思わず目が留まったのはオーレ大賞を制した安部香織選手の姿でした😊
2部で優勝した後に、決勝で寺戸洋子選手を相手に3-1で勝ち上がったという流れは、まさにベテランの底力を感じさせる展開です。
年齢別の個人戦が細かく分かれているのは、シニア世代がいまだにピンチを感じさせないほど熱戦を繰り広げている証拠だと思います。
特に80歳以上でも競い合う姿は、卓球の長寿スポーツとしての魅力を再認識させてくれます🌟
安部香織選手が今回で8回目のV、しかも3年連続での優勝というのは、単なる実績の積み重ね以上に「この年代でもトップを走り続けられる」ことの象徴です。長吉卓球センターで培った技術と経験が、まさに勝負の場で光った瞬間でした。
大会全体に韓国からの選手団が参加していた点も興味深いです。
国際色が加わることで、国内のレベルアップにもつながっているのではないかと感じました。
若手からベテランまで、さまざまな世代が同じ舞台で戦う姿は、見る側にとっても新鮮な刺激になります🎉
そんな熱い戦いが続く全国レディースフェスティバル、次回もまた新たなドラマが生まれそうです。
—
引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/374192
最近のコメント