【PICK UP】VICTAS『ゼグナ』/現代卓球にマッチした“万能型”粘着ラバー
こんにちは、江戸川区小岩 あじさい会です。
春に発売された VICTAS の『ゼグナ』シリーズ、粘着ラバーの常識をちょっと揺さぶってくれたように思います😊
「自分から振らなきゃ飛ばない」というイメージが根強い中国製ラバーですが、この記事ではその壁が崩れたと書かれていました。
特に注目したのはスポンジ硬度が 47.5 度の『ゼグナ』回転とスピードのバランスが取れた「万能型」だと評され、実際に編集部が試打した感想が「操作性が高く、ボールが台に収まりやすい」だった点です。
中級者でも鋭いドライブが出せるというのは、粘着ラバー初心者にとっては大きな期待材料ですよね🤔
もう一方の『ゼグナ スピン』は硬度が 52.5 度で、インパクトの強さを求めるプレーヤー向きと。どちらも「サービスやツッツキがよく切れ、カットマンにもフィットする」―と、実戦での使い勝手まで想像させる記述が印象に残ります。
価格は手頃で、広く使ってもらいたいという開発者の想いが伝わってきました。これまで「扱いにくい」と敬遠してきたラバーに、代わりになる選択肢が増えるのは、ラバー選びに悩む仲間にとっても朗報かもしれません🎉
全体として、従来の「重くて硬い」イメージから脱却し、現代卓球のスピード感に合わせた設計が評価されている点がとても興味深いです。
実際に手に取って打ってみたくなる、そんな気配が記事から伝わってきました。
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引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/374623
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