Menu

アンドロからは微粘着ラバー2種などが登場。2026年秋冬ニューアイテム完全ガイド〜その5

Comments Off on アンドロからは微粘着ラバー2種などが登場。2026年秋冬ニューアイテム完全ガイド〜その5

こんにちは、江戸川区小岩 あじさい会です。

今日の卓球王国の記事で目にしたのは、アンドロからの新しい微粘着ラバー「HY‑Q 48」と「HY‑Q 42」だ😊
48度のスポンジは中・上級者向けと評判だけど、実は「ちょうどいい」硬さが中級者の手にも馴染みそうで、裏ソフトの感触がとても柔らかくて扱いやすいと感じた。
一方、42度はさらに柔らかいスポンジを採用していて、ラバーの弾力と粘着のバランスが微調整されている様子が伝わってくる。

価格は同じく7千円前後で、性能とコストのハーモニーが取れているのが印象的だった💰
厚めのトップレイヤーと低粒の粒子構成が、スピンのキレとコントロールを同時に実現しそうで、実際に手に取ってみたくなる。

さらに目を引いたのは、ナパTシャツの新色バリエーションだ🌈
黒とターコイズの組み合わせや、コーラルとブルーのツートンなど、全8色の配色がゲームシャツとしても個性を出せそうだ。
広告付きのデザインが一部大会で使えないという制約はあるものの、デザイン性の高さがプレイヤーのモチベーションを少しだけでも上げてくれそうだ。

結局、この記事を読んで思ったのは、ラバーとウェアの両方で「選択肢が広がる」ことが、日々の練習や試合に小さな刺激を与えてくれるという点だ。
新しいアイテムが続々と登場する秋冬シーズン、どれが自分のスタイルに合うか想像するだけで、胸が高鳴るわけでもなく、でも確かに興味は湧く✨

—
引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/385631