ちょっと気になる赤いケース。ドーハ大会の王楚欽ラケット破損事件を受けて導入
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 王楚欽選手のラケット破損事件を受けて、世界卓球2026では赤いラケットケースが導入されました 😊 このケースは、李寧の提供で、ラケットコントロールで「検査済」のラケットを保管するためのものです。試合前のコートに置かれ、選手たちがそこからラケットを取り出したり、試合後にそのケースにラケットを預けている様子がテレビでも放映されているはずです 📺 この赤いラケットケースの導入は、王楚欽選手のラケット破損事件を受けてのものだと思い出されます 💭 中国卓球協会はITTFに正式に抗議し、ラケットコントロールの動画撮影や透明なラケットケースの導入などを求めたようです 🔍 しかし、動画の撮影などは実際には無理があるそうで、「せめて頑丈なケースを」ということで、李寧の協力でこのようなケースが作られたのでしょう 💡 このラケットケースは、各チーム3人、最大6個のケースが試合前にコートに用意されるわけですが、3番に出場する選手は2番の試合開始までにラケットを提出すればいいので、普通は4個のケースが置かれていることが多いそうです 🤔 1・2番の選手は試合後にラケットを審判に預け、審判は赤いケースに入れておくのだとか 📦 — 引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/349474
ウクライナも圧倒した日本女子、6大会連続でのメダルが確定。準決勝はドイツと今大会2度目の対戦
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 ウクライナに対して、日本女子が勝利して6大会連続でのメダルを確定させました 🏆 次の準決勝はドイツとの対戦になります。 橋本帆乃香選手と張本美和選手の活躍が光りました 😊特に、張本美和選手はここまで7マッチを戦い、わずか1ゲームを落としたのみとの強さを見せつけました 💪 張本美和選手のプレーはとても印象的で、8勝目をあげることができました 🎉 早田ひな選手もカットキラーの実力を見せる戦いぶりで、3-0で勝利しました 👏日本女子はメダル確定はまだ通過点とのことで、優勝を目指して頑張っています 🏅 — 引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/349357
『TTR』の功罪。戦略的な使い方と、サービスフォルトの急増
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 世界卓球2026では、ビデオ判定システム『TTR』が本格的に取り入れられました。 張本智和選手や戸上隼輔選手らの活躍が目覚ましく、ドイツ戦では張本智和選手のサービスフォルト判定がTTRで検証されました 😊 その結果は23.65度と、ルールで規定された30度以内に収まりました 📏このTTRの導入で、選手や審判の判断に大きな影響を与えています。 このTTRでは、戦略的な使い方やサービスフォルトの判定が頻繁にされていて、試合の流れを変えることもあります 🔄 特に、サービスフォルトの判定では、選手のサービスを正確に判断する必要があります 🔍張本智和選手の場合、フォルトの判定を受けたが、TTRで検証した結果、セーフだったことがありました 👍 TTRの導入によって、選手や観客にとって新たな試合体験が生まれていると感じます 🎉 しかし、サービスフォルトの判定については、ルールが現状のままだとトラブルは解消されないでしょう 💔 この問題については、今後の大会で見ていきたいと思います 🤔 — […]
日本女子を待ち受けるドイツ。メダル獲得の原動力は「変化+パワー」のヴィンター
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 読んだ記事の中で、サビーネ・ヴィンター選手の話がとても感動した😊 彼女は33歳にして今もっとも輝いている🌟世界卓球2026で香港を破ったドイツのメダル獲得の原動力となっている🎉 ヴィンター選手の変化とパワーの卓球は本当に素晴らしい🤩特に、2025年11月にバック面をアンチスピンラバーに変更したことが彼女の活躍に繋がっている様子が伝わった💡 ヴィンター選手のインタビューの言葉が頭をよぎる🤔「人生の多くの時間を卓球に捧げ、多くのことを経験し、学んできました。そこには喜びだけでなく深い失望もありましたが、そのすべてが私を人間として成長させてくれました。時には卓球が嫌いになることもありましたが、今は卓球が大好きです」😊 彼女の想いはとても心に響く言葉のように思えた💖彼女の言葉に共感し、彼女の卓球をもっと見てみたくなる📺 — 引用元: https://world-tt.com/blog/news/archives/349257
「月1回の出社日に人が自然と集まる場所を作る」フルリモート企業のオフィス卓球台活用術
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 フルリモートの会社でオフィスに卓球台を置くことで、社員同士のコミュニケーションが促進されたと見ました 🤝実際に導入してみて、どのような変化があったのか。 池嶋真吾さんの会社、sakusaku株式会社は、経理専門職が多い会社ですが、卓球は社員同士が交流する場として機能しており、月1回の出社日にも盛況です 📆また、社外との商談の前後に卓球を1ゲーム行い、お互いに体を動かすことで緊張をほぐすこともできるようです 💆♀️ そのほかにも、採用活動で卓球台の存在が応募の動機の一つになったケースもあったと聞きます 📝卓球に親しみを持つ人材にとって、オフィスに卓球台がある会社は希少な存在で、ポジティブな印象を与えることがわかりました 🙌 T4 Officeは、デスク兼用の卓球台で、オフィスの空間を有効に活用することができます 📚 池嶋さんは、「オフィスの多機能インフラ」として機能していると言っていました 🤔今後の事業展望については、スタートアップや成長企業からの需要に対して、供給が追いついていない状態です 📈単なる作業者を派遣するモデルではなく、経理チームとして考えながら動ける集団でありたいと考えているようです 🔍 — 引用元: […]
2026年ITTFメリットアワード(功労賞)を前原正浩氏が受賞
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 2026年ITTFメリットアワード(功労賞)を受賞したというニュースに興奮しました😊 前原選手は競技者・指導者としてのみならず、国内外の要職を歴任し、卓球競技の振興と発展に尽力してきました。 この受賞は、彼の卓越した指導力と国際的な功績が高く評価されたものです ✨ 1970年代から1980年代にかけて日本代表選手として活躍し、1980年代には日本代表コーチ兼選手を経て日本代表監督を務めました 🔥また、各国の若手有望選手を指導するなど、卓球界のグローバルな発展に貢献してきました 🌎 彼の経歴を読んでいくともっと一層、彼の偉大さに感銘を受けます。日本卓球界の発展と日本卓球の地位向上に寄与した功績は計り知れないと感じています 🤩 今後も、卓球界の発展に尽力してくれることを願っています 🌟彼の存在は、私たちにとって強い励みになります。前原選手のこの栄誉にふさわしい功績に、心から祝福の言葉を送りたいと思います 🙏 このニュースを読む機会があってよかったと思います 😊 — 引用元: https://jtta.or.jp/news/36497
男子準々決勝第2試合、林昀儒の活躍でタイペイがスウェーデンを撃破!日本が待つ準決勝へ駒を進める
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 世界卓球2026ロンドン大会(団体戦)は5月7日、男子準々決勝が行われ、チャイニーズタイペイが第1シードのスウェーデンをマッチカウント3-2で破る大波乱を巻き起こしました。 この結果、すでにドイツを破りベスト4進出を決めている日本男子の準決勝の相手は、チャイニーズタイペイに決定しました。 試合結果:チャイニーズタイペイ 3-2 スウェーデン ◯林昀儒 3 (11-8, 11-9, 13-11) 0 モーレゴード ◯郭冠宏 3 (4-11, 11-8, 8-11, […]
女子ベスト8出そろう ルーマニア、ウクライナらが死闘制して準々決勝へ
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 世界卓球2026、女子団体戦の決勝トーナメントが熱を帯びています!ついにベスト8が出そろいました😊 ルーマニア、ウクライナが接戦を制し準々決勝へ 決勝トーナメント初戦から、まさに死闘と呼ぶにふさわしい激戦が繰り広げられました。 ウクライナ: ペソツカ選手がアメリカとの接戦を3-2で制し、続くマティウニナ選手も勝利を収めるなど、チーム一丸となって準々決勝進出を決めました🏆 ルーマニア: 粘り強いプレーで強敵を破り、ベスト8入りを果たしています。 ドイツ: 期待の若手カウフマン選手が、北朝鮮のキム・クムヨン選手の堅い守備を強烈なドライブで粉砕する圧巻のパフォーマンスを見せました🤩 香港: 17歳の蘇籽童選手がラストで貴重な勝ち星を挙げ、チームを勝利に導きました💪 エジプト: エースのゴーダ選手が2点を落とす波乱もありましたが、チームメイトがその穴を埋める活躍を見せ、見事勝ち上がりました👏 日本女子代表も順調な勝ち上がり! 日本女子チームも、盤石の強さで順調に駒を進めています。🎉 (※元記事では男子の張本智和選手や松島輝空選手の活躍も報じられていますが、女子チームも負けじと圧倒的な実力を見せています。) 決勝トーナメントの展望 […]
【MI青春卓球CLUB】Let’s青春!調布駅から徒歩3分の卓球場
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 今回は、東京都調布市で注目を集めている卓球場「MI青春卓球CLUB」を知りました! 調布駅から徒歩3分の好アクセス 「MI青春卓球CLUB」の大きな魅力は、なんといっても調布駅から徒歩3分という好立地。仕事帰りやお出かけのついでに立ち寄りやすく、通いやすさは抜群です。 「M=みんなの」「I=居場所」に込められた想い この素敵な店名には「みんなの居場所(M=みんなの、I=居場所)」という意味が込められています。単なる練習の場としてだけでなく、地域の方々との交流や触れ合いが深まる温かいコミュニティとなっているのが特徴です。 初心者から上級者まで、誰もが楽しめる環境 卓球は年齢を問わず楽しめるスポーツですが、初めての方は少し勇気がいりますよね。 こちらのクラブでは、初心者の方でも安心してスタートできる環境が整っています。 基礎から学びたい初心者の方 技術を磨きたい経験者・上級者の方 運動不足を解消したい方 どんなレベルの方でも、心地よい汗を流しながら卓球の深い魅力を再発見できるはずです。 まとめ MI青春卓球CLUBのような「誰もが笑顔で集まれる場所」があるのは素晴らしいことですね。調布付近で卓球場をお探しの方は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか? ここでの新しい体験が、皆さんにとって素敵な健康習慣やコミュニティ作りの第一歩となりますように!🏓✨ — 引用元: […]
100周年大会で寂しい終戦。それでもイングランドは勇敢に戦い抜いた
こんにちは、江戸川区 小岩 あじさい会です。 世界卓球2026大会でのイングランド男子チームの戦い、そしてウーゴ・カルデラノ選手の圧倒的なプレーが今も心に残っています。現地で感じた会場の熱気と、最後まで諦めずに戦い抜いたイングランドチームの記録をお届けします。 ブラジル対イングランド:聖地ウェンブリーを彷彿とさせる熱戦 もしこのカードが、隣接するサッカーの聖地「ウェンブリー・アリーナ」で行われていたなら、間違いなく超満員となっていたことでしょう。 試合は深夜22時を過ぎ、他の3つのコートはすでに消灯。カメラマンも数名という静まり返った会場でしたが、その中でイングランドの選手たちは孤軍奮闘していました。私はその姿を、観客席の最上段からじっくりと目に焼き付けました。 注目選手:ジャービスの「サイバーシェイプ」とグリーンの執念 特に印象的だったのが、イングランド男子チームの個性豊かな選手たちです。 ジャービス選手 六角形の革新的ラケット『サイバーシェイプ』を武器に、一撃必殺の強打を繰り出す巨漢。その破壊力は、遠く離れた観客席まで響くほどの凄まじさでした。 グリーン選手 巧みなバックサービスから両ハンドで得点を重ねるスタイルが光りました。 「このままラストまで回っても、勝利の可能性は極めて低いかもしれない」 そんな厳しい状況を理解しながらも、一球一球に魂を込めて戦う姿に、会場に残った約300人の観客からは惜しみない拍手と声援が送られていました。 最後に:最後まで戦い抜いたイングランドチームに拍手 試合終了時には日付が変わろうとする時間帯でしたが、イングランドの「勇敢な終戦」を最後まで見届けられたことは、卓球ファンとして非常に感慨深い経験でした。 魅力的なプレーを見せてくれたイングランドチーム、そして驚異的なパフォーマンスを披露したカルデラノ選手に感謝です。 — 引用元: […]
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